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WJ32号 クロス・マネジ 40話 これがあなたたちの 感想

おはようございます。
体調や時間的なものから、
ジャンプ感想はクロスマネジ1本に絞ることにいたしました。

今週のアンケート番号は18番!
もう駄目だと思って出してない方いませんか?
その諦めが、自分自身の首を絞めてしまってることに、
どうか気がついてください(>_<)

思えば、気が早い人ではGW明けから
諦めムードの方がおりました。
でも、結果は?
マネジはまだ、続いてますよ?
今出さなくて、いつ出すの?

でわ、本題へ。
怪我をテーピングで誤魔化して、
二人は悔いのない、いちばん楽しい今に賭けることに
決めた先週号。

みそらと櫻井は藤丘の精神的支柱だけあって、
戻ってきてくれただけで、メンバーの気持ちが盛り返します。

ホント、一人少ない状態で、よくも、追加点三点で抑えたよ(>_<)
なっちん、お疲れ様(>_<)

蝶蘭でも、なみねとじゅえり以外は
みそらが戻ってきたことに対して、特に畏れを抱いていませんね。
たぶんだけど、これが蝶蘭と藤丘の違いなんでしょうね。

この人たちには、誰かの分まで、という気持ちはないし、
ラクロスの試合を出来る幸せなんて、
とっくの昔に感じただけで、今はきっと持っていない。
ひっくり返せるとしたら、そういう油断と
部活らしくない、彼女たちのメンタリティが絡んできそう。

無理して戻ってきたことは、3年のお姉さんたちにはお見通し。
でも、だからこそ、やる気は湧きますよね。

今週の見所1。
顧問杉田の言葉!
楽しいときも辛いときも、あっという間。
感じ取れる気持ちが豊かなそのときに、
それを大事にしなかったら、勿体無いよね。
こういう、大人がいてくれるから、クロスマネジは
クロスマネジでいられるのでしょう。

今週の見所2。
劣勢なのに、
苦しいはずなのに、
なんで、藤丘の子達は笑顔なんだ(^^)
ホント、みんな天使か。
あー。こういう子達に勝たせてあげたい。
部活スポーツだからこそ、気持ちで勝っている側に
勝ってほしくなってしまいます!!

今週の見所3。
マネージャーは13人目のプレーヤー!
なみねさんの見た幻かもしれないけど、
櫻井の加護の下、みそらが駆ける!
日本一のプレーヤーを、抜く!!

いっけええええええ、みそら!!
絶対に決めてこい!!(>_<)
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