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更新お疲れ様です。

一応、『明けに染まる水平線』の更新報告の際だけは触れておこうと思います(*この日記は『空に舞う一枚の羽根』と『明けに染まる水平線』の2つのサイトからリンクされております)
この日記を書いているのは、『明けに染まる水平線』の作文担当のシュウです。
サイト管理人のバギめとは別の器の人ですので、混同されないでくださいね。
いつも更新お疲れ様です、バギ…………さん(すげー違和感)

La voce di Angelo

あんじぇろ、ようやっと第9章突入です。
章ごとにTOP絵を変えてもらっているので、ホント、いつも感謝しております。
TOP絵と台詞変更・らくがき2枚アップ・小説2ページ分更新……かな?

ミズキがなんでか無駄に色気があってびびりました。
どこまでもヒョロヒョロ設定だから(もやしっこ)
個人的推しはらくがき!
イラストから見ることができます。
彼女の描くツヴァイが好きでたまりません。
胸は大きかろうが小さかろうが中くらいだろうがいいですよ。
みんな違ってみんないい。
胸こそロマン……。
ミズキは貧乳好きです。よかったね、天羽(何が)

さて、絵ばかり推してると、アンタまたずれたことしないでって、言われるので、僭越ながら小説のお話に。

第9章の見所は、TOP絵の通り、ミズキです。
間違った方向に大人に育たざるをえなかったミズキが、どのようにして大切なものを守るための本当の心を見つけるのか。
だと思います。
っても、それほど仰々しいもんでもないと思うけど。
姫(あ、トワのことです)のお姉さんぶりにも、今後注目して欲しいところです。
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コメント

 バギちゃんでもええけど(ますますキモい)。

 みずきさま無駄に色気出てましたか!失礼しました!鎖骨!鎖骨!
 そして貧乳好きとな!コルトさんもそうだもんな!(←失礼)

 おお、初期設定シリーズまで始まってたし、ええ、更新に触れるのもこんな感じで、あとはこれ以外の話題も好きに書いて下さい(とは云われずともな感じでしょうが)。ありがとうございまーす。お疲れ様でーす。

オフで友人だとオンでの接し方に戸惑いますわー。

いえ、いいんです。あれがいいです。
ミズキの場合は、だらしなく着ているだけだから、本当は色気もへったくれもないんだ(そこまで……)
私が貧乳好きですからね。
貧乳いいよ、貧乳。

シリーズってほどではないですけど、余裕がある時は他作品でもやってみたいですなぁ。
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