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対話形式バトン

対話形式バトンっていうのが、バギさんから回ってきました。
ルールは以下の通り。
指定は「La voce di Angelo」のトワでした。
姫だよ、どSの姫対どSのシュウの対談です。
どうすんの、これ(^-^;)

※ルール
回した人の指定キャラと管理人がおだいにそって対談(回答)する。
回す人は最後に次のキャラを指定する。
なお回す相手のオリジナルキャラを指定してもよい
リターンはもちろんOK



以下 シュウ→秋 トワ→姫

01.まずは自己紹介を
秋「シュウです。変態です。主に突っ込み担当です。でも、突っ込み強い人がいたらボケに回ります☆」
姫「…………」
秋「ちょ、ちょっと。ここは持ち前の外面を発揮してくれません? 姫(←持ち前の外面発揮中の馬鹿)」
姫「あなた、誰?」
秋「ぅおっと、そっからかよ。そっからなのかよ……どんだけ、人に興味ないんだ……あ、でも、作中のある意味名言を言われて私ちょっとうれしいかも
姫「このノリ、誰かに似てるわね……」
秋「んふー? そりゃね」
姫「…………」
秋「……(冷や汗)路線失敗した……ミカナギ臭出したら警戒された……」
姫「……しょうがないから、付き合ってあげる」
秋「え?! ホント?!!」
姫「状況は今把握したから」(ホログラフボール掲げながら)
秋「ある意味、楽な子……」
姫「状況の把握は全てを制すの。あなたは作者ね」
秋「そうそう。君たちの世界の神様」
姫「……ずいぶん、偉そうじゃない」
秋「……あ、え、えと……いつも崇拝してます、姫」
姫「(目を細めて笑う)私はトワ。作中ではヒロインポジションらしいわ。主役はミカナギ? ふーん……」
秋「眉間に皺が……」
姫「私、主役じゃないのね?」
秋「え、う、は、はは……ごめんなさい……でも、一番美味しいのよ、あなたのポジション」

02.職業を教えてください
秋「会社員。プログラマー? 一応、SE目指してます」
姫「…………」
秋「どうしたの?」
姫「職業なんてないわ」
秋「あ、そっか。いいじゃん、プラントのシステム管理者で」
姫「……あれって職業?」
秋「うんー。そのつもりだったけど??」
姫「……そうなの」
秋「うんー。それとも、ミカナギのお嫁さんがいーい?」
(ビームが足元に落ちる)
秋「…………。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……」

03.好きなものと嫌いなものをどうぞ
秋「好きなものは、寺! 空! 月! お話作ること! 女の子☆」
姫「……そういう意味の問いなの? これ……」
秋「え、違うの? 因みに姫も大好き」
姫「(鳥肌)……変態」
秋「ありがとう、ほめ言葉☆」
姫「……この人、扱いにくい……」
秋「姫が好きなのはー、月だよねー。あと、家族☆それと、クリームシチューが好物。味覚は基本お子さ……」
姫「(笑いながら)なんて言うつもり?」
秋「ううん、なんでもない(笑顔)」
姫「……嫌いなもの」
秋「嫌いなものは、わさびー。わさびー。一回大量に口に含んだトラウマからだめー」
姫「……あなたのほうが子供じゃない……」
秋「ん? なんか言った?」
姫「いいえ。嫌いなものは軽口男」
秋「姫の嫌いなものは好きなものに通ず!」
姫(静かにホログラフボールに手を掛ける)
秋「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

04.最後に互いに言いたいことがあればどうぞ
秋「もう終わりだってー。もっとお話したかったのにー」
姫「……私は早く帰りたい……まだ、編集作業が残ってる(小説第8章第5節を参照のこと)」
秋「あ、そか。うん、頑張れ! 姫、愛してるよ☆」
姫「……(面と向かって言われて、若干怯む)」
秋「照れ屋さんだから可愛いよねー」
姫「……そろそろ、帰るわ」
秋「うん。バイバーイ」
姫「ええ、さようなら。……シュウ」
秋「お! ん。わざわざ、出てもらって、サンキュな☆」

05.では、回す五人を指定してください。
いない☆
好きに持って行けばよろしおす~。
私は楽しかったので、後で他のキャラでもやってみたいと思います(^-^)

姫相手だと、私が下手に出ちゃうこと発覚の巻でした。
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