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対話形式だよ、ミカナギ君

この前の対話形式バトン、思いのほか面白かったので、またもや勝手にやってみようと思います。
私の人格は相手によって変動するという、なんともなんともなものです。
これは現実問題もそうなので、特に嘘はありません(笑)
私の変態な部分はミズキで、理屈っぽい部分はニールセンで、まだるっこしいのが嫌いなのはミカナギです。……本性的には、トワが一番近いと思ってます。あんなに可愛いもんじゃないですが。だから、トワは書きやすいキャラです。何にも考えないで書けるキャラでもないけど、とてつもなく書きやすいです。
因みに、何にも考えないで書けるのは、風の通り道のたっくんです。
何にも考えないで書けるので、特に好きでも嫌いでもありません。

以下 シュウ→秋 ミカナギ→ミ
<自己紹介>
秋「シュウです。文章担当です。女の子大好きです。女の子のことなら小一時間語れます。でも、パンチラの魅力はわかりません☆」
ミ「なんだよ、パンチラの魅力がわかんねぇのかよ? それはダメだろ」
秋「ミカちゃん。女性にパンチラの魅力を説くのはセクハラなので止めましょう」
ミ「女だったのか」
秋「……なんですって?」
ミ「や、なんでも」
秋「さ、自己紹介」
ミ「おぅ。ミカナギ。見た目18歳くらい? 肉体派熱血男。情熱の赤が似合うのが自慢」
秋「うん。ミカちゃんは赤が似合う」
ミ「おう」

<職業>
秋「私は前やったのでパース☆」
ミ「なぁなぁ」
秋「ん?」
ミ「オレは職業何?」
秋「ギルドで仕事貰ってるし、ハンターじゃないの?」
ミ「プラントでは? オレは思い出せねぇけど、なんかあんだろ?」
秋「……ミカちゃんは頼れる保護者」
ミ「……へ? 職業聞いてんだけど。兎環みたいに管理者とかかっこいいのないの?」
秋「良いお兄ちゃん」
ミ「それも職業じゃねぇだろ」
秋「……姫の守護者」
ミ「おい」
秋「…………へへ」
ミ「笑って誤魔化すな! なんかねぇのか? オレは無職なのか?!」
秋「ミカちゃんは、その存在自体で多くの人の支えになってるのですよ。それ以外に何を望もうか」
ミ「上手いこと言って誤魔化すなぁ!」
秋「いいじゃないのー。あなたほどモテモテな主人公は私初めて作ったわよ」
ミ「……」
秋(ダッシュで逃げる)
ミ「あ、こら、待て!!」

<好きなもの・嫌いなもの>
秋「言ったからパスでよいか」
ミ「兎環、お前のこと気に入ってるぞ」
秋「マジで?! わーい、ライバルー!(ミカナギ指差し)」
ミ「アイツが露骨にああいう態度取る時は、嫌われてるか好かれてるかのどっちか」
秋「嫌われてる可能性も……?!」
ミ「それはない」
秋「ふむ?」
ミ「それだけはわかる。……それに」
秋「どした?」
ミ「や、なんでも」
秋「?」
ミ「オレが好きなものは、肉・安定した収入・甘いもの。……天使」
秋「嫌いなものは?」
ミ「怪我の治療。…………見えない過去」
秋「……頑張れ、男の子!」
ミ「……おぅ」

<互いに言いたいこと>
秋「現実にほしい兄貴分なんだよぉ!」
ミ「……お前、世話掛かりそうだからヤダよ」
秋「そう言いながら面倒見てくれるのがミカちゃん☆」
ミ「ありえないことはいくら言ってもタダだしな」
秋「うむ。その通りなのだ」
ミ「……ま、納得いく結末書いてくれりゃいいよ。試験的に書いてる書いてるってばかし言わんで、それなりのもんにしてくれよ。お前が学びたいのは話の運び方だろ?」
秋「うん。何を書くと面白いのか。どこまでが許容範囲なのか知りたいんだー。ミカちゃんは記憶がないくせに気の回る子だなぁ」
ミ「アンタが、そういう風に作ったの」
秋「うん。頑張ろう」
ミ「おぅ」



私のは長いなぁ(^-^;)
他の人のを覗いてそう思ったけど、なり茶と物語のキャラじゃ色々違うだろうから仕方ないな。
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