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お国言葉で日記書いてみる

なして、方言使わねの?って友達に言われだごどあったなって思い出したんで、ちょっくらお国言葉使ってみます。
解読不能だったらすまんねー。
(私のはライト方言なんで、そうでもねーど思うけど。父の言葉は時々翻訳不能になる。本家本元はすげ)

……なして?って聞かれでも、本気で方言使ったら、こっちの人、半分ぐらいしか理解でぎねど思うがら、だよなぁ。
ほでにゃー言葉で話しても、面白くも何にもなんねべもの。
おしょすどが、そういう理由ではね。絶対にそういうんではね。
なじょにがして、相手が理解してくれるんだらば、話してみでもいいけど方言使ってみて、だけ言われっと、困るがね(^^;)

言い直すのゆるぐねし、東京のほうの言葉ともニュアンス変わるがら、説明も面倒になる。
ほんだったら、最初から、こっちの言葉に合わせだほうが疲れねもの。
それだけのごどだが。

ほんだ。
前の記事でとびゃこばり書いだ、ほでにゃー先輩の話でもすっぺが。
ホント、一昨日はしこたまこばがだれって言ってやりたくてしょうがねがった。
なんぼしたって、後輩に言われて、ほんでいじける人がどごさいる。
ほんでねくて、やんねばなんねごど山ほどあるんだ。
おだづなよ。
とさんざ騒いで、いろいろな人に愚痴ってしまい、その点に関しては申し訳ねがったです。
やばつー人のごどでそったにイライラすんのやんたがったのに。
んで、一昨日、胃が痛くなってゆるぐねがった(>_<)

これ、読めでる人いっぺか?
バギさんでもゆるぐねがもしんねーな。

+++++++++++++++++++++++++++++

ということで、このへんでやめます(笑)
私は普段方言寄りの口調(単語は使わないけど)使ってるんですよね。
でも、そうするとおっかながられだりもする。
色々気も遣うんですよね。
東北弁ってハキハキして言うもんじゃないから、余計にね。


そういえば
『FOREVER SMILE』の日向と『風の通り道』のこーちゃん、それに『La voce di Angelo』の天羽が「こちょぐったい」って言ってるんですけど、これは方言でしたね(^^;)
でも、くすぐったいよりも、こちょがしい(これも方言)よりも「こちょぐったい」が可愛いと思ったので、そのまま続投しています。
『FOREVER SMILE』は愛知の南知多あたりを舞台に考えてたんで、そういうの駄目なんですけどね(笑)
まぁ、ヨーロッパ風の世界観でカレーパン出すような人間なんで、そういう細かいところはあんまり気にしてないんです。
読んでいる人が意味分からない単語出してしまっていたら、取り下げますけど。
『無色彩カンバス』の舞台は比較的北寄りの田舎町のつもりでいるので、もしかしたら、ところどころ、わかりやすい方言を出すこともあるかもしれませんね。
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