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あけそま更新報告






更新しましたー。
それと、両方にメールフォームでなく、感想兼投票フォームを設置しました。
少しでも気軽に感想を貰えるように……との配慮からですが、どうなるかなぁ。
正直ズバリと言ってしまえば、どんなことでも、感想は頂きたいほうです。
じゃなかったら、わざわざ公開なんてしないで、自分のパソコン内で楽しんでますもん(笑)
感想書きたい! と思わせるものを書かねばならんのよね……と日々思っております。


・無色彩カンバス 第三篇 Chapter.10
気が付くと、清香が頑張ってくれている無色彩カンバスです。
ヒロイン要素は明らかに清香のほうがスペック的に高いせいでしょうか(^^;)
いやいや、単に、今回清香がメインだっただけのこと。
5人それぞれに、スポットライトを当てていけるように今後とも頑張りたいものです。


・La voce di Angelo 第十二章 第十六節
ちょっとあっさりしすぎかもしれませんが、私の書きたかったところまで、ようやく来たなぁ……という節です。
ハズキはいつでも、ミカナギというヒーローを追っていて……。
自分の心を救えるのは彼だけだと思っていました。
だけど、そんなことはなかった。
たくさんの人が彼を想い、自身を映し出した鏡とも言える伊織が彼を助け出す。
……それに、どれほどの価値があるか。
私は、それを上手く書けたかどうか自信はありません。
それでも、この章はハズキに捧げる……優しいひと時となったと思っています。


また、以前、私がバギさんにおねだりした『制服トワ』の絵を頂きましたので、それも追加しましたー(^-^)
セーラー服着せたら、年齢的なギリギリ感が更に高まった気がするんですけど(←セーラープルートとかのギリギリ感が結構好きだった変態です)
ブレザーのほうがトワは妥当ですね。
意味分からず、着せられてる姫がグッド。
そういえば、バギさんの絵でトワが喋ってるの見たことねーなぁ……。
女教師トワの絵の後は、ミカナギがトワに瞬殺されてるんでしょうねー(^^;)
それと、バギさんの趣味でセーラーカンちゃんもありました(笑)
鏡音双子を思い出してしまった。

最初、自分で描きなよってバギさんが渋ってたんで、描いてもらえないと思っており、今回のサプライズは超喜んでしまいました。
だってね、バギさん。
自分の絵に萌えられる人間なんていないんだよ……?
知ってた?
だから、私が姫に萌えるには、あなたが描くしかないのさ~!
わかるだろう、アインス(誰)

ということで、バギさん、ありがとうございました。
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