
無色彩カンバス 第4篇 Chapter.8 更新

La voce di Angelo 第十三章 第五節更新
あけそま更新しました〜。
ゲームやってて、予定の時間よりも遅れてしまいました、ごめんなさい。
あんじぇろ、書き終わったら、次はどんな話書こうかなぁってそればっかりに頭が行ってて、まずいです。
まず、書き終えるのが先決ですけど。
あんじぇろに関しての反省点としては、私の細かいところを気にしないくせが大いに出ていて、世界観を構築する要素にあまりこだわりがなかったってことが挙げられるなぁと、思ってます。まだ書き終わってないけどね(^^;)
ネットのファンタジー小説では設定ばかり重たい話がよく見受けられます。
私はそういうのが好きくないんで、さらさら読める内容を心がけた(むしろ、こだわりすぎな文章が描けないとも言う)つもりです。
それでも、色々思うところはあって、自分でも納得の出来るレベルにまではまだ作り込めそうにないなぁなんて思っていたりします。
あんじぇろは、何年かしたら書き直すかも知れないですね。
それくらいこだわりたい、思い入れのある話なんで。
(私の書きたい人間の繋がりっていうのが最も密に出せた最初の作品だと思ってます)