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ヒリュー君の髪の色は茶髪です(^-^)

ということで、茶色で固定になったようです。
とりあえず、アゲハのカラー時の顔の固定が最優先のような、そんな気がしなくもない第3巻表紙でした。
おまけが、可愛いです。やばかったです。
電車の中で危うくにやつくところだったじゃないか。
先生、遊びすぎです(^-^;)
あと、ヒリュー君とタツオのラフが良かったです。こういうの、扉絵で見たかった。。。みたいな感じで。
(ヒリュたんは書いてて脱力する単語なので、ヒリュー君で統一することにしました。)
扉絵より、話だ話ー!って先生の姿勢は嫌いじゃないけど、やっぱり、扉絵って欲しいよね。
あ、でも、著者近影に彼女の姿が、なくなってて、ちと残念ー。
話は燃える(萌える?)激動のタツオ編でした。
タツオ編は、みんなの見せ場が満遍なくあっていいなぁ、やっぱり。
見せ場を与えられていながら、どこかへたれているヒリュー君の身の振り方は、ここで確定されてしまったに違いない。黙っていれば、クール系で通せたものを。。。すべては、「今日は良い天気だな」の時に決まっていたんだろうしょうがない。
相方のタツオは最後まであんなに優しく男らしかったのに(アゲハとの最後のやり取りの可愛さと言ったら!)

私の注目は、勿論アゲハですね。
桜子さんとのラブラブ具合から、暴王の月まで。
ここが1番生き生きしてたので。
その他いろいろ
に夢詰め込んだのは、私だけじゃないぜ(^-^)
これだけテンション上げて、来週のアゲハの見せ場に照準を合わせられるなんて、私は幸せ者だな♪


そういえば、会社の委員会の仕事で自社に戻る用件があったんですが、そんなものは何のそので先に書店に寄りました。
だって、帰る頃には本屋閉まってるんだもの(^-^;)

ハンターハンターを見て、塗り絵?って思いながら、その横にあったPSYREN・テガミバチ・屍鬼の最新刊をゲット!
ハンターハンターは、もう白黒でいいんじゃないかと思う最近。
奴にはカラーを書かせないでいいから、半年一気に書いて、サクッと蟻編終わらせて欲しいよ。
(って思ってたら、表紙と中表紙カラーとか。。。もうやめてあげて)
本誌でしか読まないので、もう記憶も遥か彼方。かといって、コミック買うほどじゃないのも確か。
初期の頃はあんなに面白かったのになぁ。
レオリオ・クラピカはもう出ないんですかね?
どうせやるんなら、もっとワクワクする冒険が見たい。

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