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あけそま更新報告


La voce di Angelo 第十四章 第十三節更新

前回更新より2週間開いてしまい、申し訳ありません(^-^;)
十五章のタイトル決めをしている時間がなかったのと、ミカナギの超笑顔トップ絵をもう少し置いておきたい、という気持ちがあったため、敢えて開けた面もあります。(言い訳)

次章で最後となります。
タゴルの話の番外編書けば? って話も上がったりしましたが、需要があるのかないのかわからないので、気が向いたら~って感じです。

最後を書くのが楽しいです。ほっとするからかな?
本当は皆様のご想像に~で括りたいところなんですが、作者としての結論はこうです、ってものは残すべき、とも考えており、それが最終章になるんですよね、風の通り道の時もそうでしたが。
もう少しお付き合いいただければ、幸いです。





しかし、バギさんと完結記念イラスト描いてて発覚した色んなことで、笑えることがあったので箇条書き(ある意味辱め?)
・バギさんはミカナギと姫の見た目を25歳だと思って描いていた(実際は18歳。道理で老けてるとおも……っても、二枚目と美人って老けてるよね、実際問題)
・コルトの服は「つなぎ(作業服)」って私が言ったにも関わらず、オーバーオールにした理由はバギさんの脳内で「つなぎ=オーバーオール」だったから。コルトに関しては、私の要望が一切通らなかったことを思い出しました。ベリーショートって言ったのに、それも反故にされたしな!(笑)
・カノウの髪型は何も言ってないのにパッツン前髪になっていた。

・総合すると、バギさんの絵で、色々と影響を受けた部分があり、面白かったので、気にしてない! ってことを言いたいわけですが。自分でデザインしたら、こうはいかなかったと思う。ホント、感謝感謝です。


さて、ぼちぼち、むしカンのほうにも筆を戻すことに致します。
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