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更新お疲れ様~!

私のツヴァイ、こんにちわ(^-^)(←どこまでもいかがわしい)

第九章の始まりです。
いよいよ、物語も転がる方向へ入ってまいりました。
書きたいことをザカザカ書き続けて、テンション保って、全部書き殴れるかどうかが個人的課題のこの作品。
基本的に、対カポーがメインなので、他はずいぶんぞんざいな感じもするかもしれませんがご容赦ください。

La voce di Angelo

*私信
バギさん、お忙しいところサンクスです☆
あなたのツヴァイへの愛はしかと受け止めました(目に見える愛情の違い)
ツヴァイとカンちゃんだけは取り合いになる勢いだったからね……(カンちゃんは簡単に譲った作者)
ツヴァイがTOP絵、台詞はハズキです。
これは、もう、前から企んでた構図ですね。
私がTOP絵にツヴァイも入るからねって言った時から、彼女が企んでたんです。

……首輪……。

どこまで、この2人はツヴァイを……(笑)



*お話について
第九章は、恋愛の話です。
面倒くさいです(おまえ……)
それと、裏設定でミカナギモテモテの章でもあります(笑)
個人的には自分なりのアプローチで記憶喪失キャラとの恋愛に取り組んだつもりですが、さてさて上手く描けているかどうか。。。

姫の女の子らしさ(?)を存分に詰め込みました。
狂気も偏愛も全て、女の子だからこそと、私は思う。
男の子らしさは、私が女なのでわかりません(言い切るな)
いっぱい考えて、男女の見地の違いなどを弾き出して書いてみましたが、絶対的な定義はないので難しいです。
楽しんでいただければ、幸いです。
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