スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プロットから箱書きへ

3月20日・21日と創作熱の強い日だったので、BLINDのシナリオのプロット纏め直しと箱書きへのブレークダウンをしていました。
手が疲れた。
設定を考える時は手書きじゃないと駄目なタイプなので、ずっと汚い字で文字を羅列させていました(^-^;)

流れは決まってるんですけど、ゲームの難しいところは小説とは違って、フラグっていうものを明確化する必要があるってところですよね。
小説は気にせず書いててもちっちゃいフラグをたくさん作れるものですが、ゲームは細かいフラグを作ると、自分の脳が死んでしまうので、うーうー言ってます。

プロットを纏め直すとすっきりする反面、前書いてた分のよかったところを如何に入れるかってので悩んで、頭が……。
書き終わっているところはシーン別で箱書きしたんですが、それで既に35枚箱書きが出来てて、なんか泣きそうになりました。
手も痛いし。
あとで整理しやすくしようと思ったんですが、大まかだからあまり使えないかも(笑)
でも、箱さえ出来れば、何個エピソード書けばいいのかの目安が出来るので、とりあえず、全部の箱を埋めてしまうのが目標です。
次誰のところ書こう、でいつも止まってるので。
分けてしまえば、どこを書こうが構いませんからね。

ああ、資格試験の勉強、そういえばしてないな。
なんか、もうどうでもよくなってきた(苦笑)
スポンサーサイト
コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。