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真城

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『風の通り道』主人公・真城です。
久々に描きました(^^;)
自分のサイトのほうのオエビでザカザカと。

掲示板を撤去して、オエビだけにしたんですよね。
前々から必要性を感じていなかったので、ようやく思い出して撤去しました(笑)

それはいいとして、真城です。
バギさんが「シロちゃん」と呼び出してからはそれが内輪では定着してしまった感じがありますが、私は今でもほとんどの場合、「ましろ」と呼んでます。

私が書く作品のヒロイン中、全く作者に女の子扱いをされていないヒロインでもあります。
よく、ヒロインということを忘れていて、バギさんに嘆かれます。
(璃央の勘違いは私の意識の反映といえる)
……だって、この話のヒロインは葉歌と御影だもん……(ぬけぬけと)

バギさんの定義⇒真城:ヒロイン 葉歌:ヒロインのヒロイン

私の定義⇒真城:主人公 葉歌:ヒロイン

こういう感じですね。
あくまで主人公っていう定義(苦笑)
それでも『空に舞う一枚の羽根』の主人公兼ヒロインはパオだっていうのはよくわかってるんだけどなぁ……。
なんで、この子だけ……?

まぁ、王子様だしね。
しょうがないやね。
いいのよ、つっくんと葉歌の中でお姫様であれば、それで。
(ホント、コイツひどいよ)
あ、ただ、こうは言ってますが、私は真城大好きですけどね。
時々主人公どうでもいいって堂々と公言している作者さんいますけど、その方の考えは正直理解できない。
主人公だぞ?
どうでもいいわけがあるか。
主人公は固定された行動の選択肢しか用意されない。
だけど、だからこそ、そこをどのように見せるかじゃないか。
その潔癖の心を貫くひたむきさ、潔さ。
その良さを分からずに、話を書くんじゃねぇ。
そう、思うことがよくある。。。
その毒舌が愛なのであれば構わないんだけど、作品中でも扱いひどかったりする方もいるから、あれにはびっくりですよ。
なんで、主人公にしたんですか? みたいなね(^^;)

ああ、逸れちゃった(^^;)
基本的に、私の話の主人公は自由にやらせていただいているのは『La voce di Angelo』のミカナギのみなんですよねー。
他はちゃんと仕事果たしてもらってる感じがある。
あ、ミカナギの場合は、仕事を果たしつつ自由な人なんですけどね。
それを考えると、彼はすごいなぁぁ。
仕事を果たせない時は、他の誘導係を上手に使わせていただいてます。

各作品の誘導係
『空に舞う一枚の羽根』⇒ミゥ
『FOREVER SMILE』⇒うっちー
『風の通り道』⇒たっくん
『La voce di Angelo』⇒トワ

彼らが頻繁に出る時は、作者が困っていた時だと思って読んでいただいて結構です(笑)
トワに限ってはヒロインじゃんって話ですけどね(笑)

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