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あんじぇろ更新です♪

バギさん、お疲れ様です(ペコリ)
そろそろ、次の章の校正をしないといけない時期に掛かってきましたね。

La voce di Angelo

第九章第十一節から第十三節まで。

私、ヒステリー女ってあんまり好きくないんですけど、でも、好きな女の子にこんな風に妬かれて殺されるなら本望だなぁとか、そんな風に思うんですが、どうなんでしょうね……?(また、この人は……)

トワには女の子が持っている奔放さとそれでいて自由でない部分を出来る限り持たせているつもりです。
こんな女いねぇよ……!って突っ込まれるかもしれないけど、ホントにそうかな?みたいな。
一番女の子らしい子だと、私は自負しながら書いています。
だから、こんなにもいとおしいんでしょうね。
天羽みたいに元気な子も大好き。
何も考えてないようで、周囲への配慮を大事にしているところとか。
馬鹿っぽく見えて賢いとか、明るく見えて実は暗いところあるとかいうのは、やっぱり、ツボですよねーって思いますです。

あと、ミカナギ?
まぁ、ミカナギは私の素で書いてるキャラです。
こういうさっぱりした人間になりたいなぁって思ってるから、すっごい書くの楽です。
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