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青い花 第6話『嵐が丘 後編』

関係ないけど、PSYREN新刊買ってきたよ!
先生も言ってるけど、みえるひとに並んだ!
そして、書店で重版ポップがついていました。
集英社様もややプッシュしてくれている……?
おまけの落書きがたいそう可愛かったです。
でも、裸エプロンはやっぱり恥ずかしがり屋の先生はやってくれなかったよ(笑)


さて、PSYRENの話はここまで。
本題の青い花の話。

漫画では伝えられなかった「頑張って、ください」
漫画では忘れて渡せなかった「花束」

アニメでは伝えられた「頑張って、ください」
アニメでは渡すに渡せなかった「花束」

このへんの演出の違いが、今後の展開に対して、地味に上手く効いていきそうだなぁ……と感じました。
確かに、7話以降の展開的には、アニメの演出のほうが合っているのかも。

どんなに想っても、相手の心の中には違う人がいる。
キャサリンが嫌いなのは、やっちゃん自身が、キャサリンに似ている気がしているからじゃないのかなぁって思っていたけれど、実際のところ、どうだったんだろう。

ここからはやっちゃんの素が見られるので、ちょっとわくわく。
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